皆さーん、2025年は、地球においても、世界においても日本にとっても大変な年になりますよ。



世界の多くの預言者や、超能力者が2025年は大変な年になると指摘していますよね。彼らは避難しているのだろうか、きっとどこか安全なところに逃れていますよね。
あー、まだそこにいるの。
まず1番日付が近いのは、3月28日、多分問題なく過ぎますけどね。現在はあちこちで戦闘状態なので、何かはあたりますよ。
ちょっと気になるのが、日本ではその世界の有名人、松原照子さんの預言者、ネットを検索すると、いろいろ出て来ます。
7月25日だったか? えー8月? まあとにかく九州に逃げよと、言っています。
阿蘇の地形が災害から守ってくれるのだとか。
高千穂がいいの?
地震、富士山噴火、東日本大震災の何倍もあるような津波で、都市機能は麻痺。
でも、ちょっとぞくっとする程度で、誰も避難しませんね。
五島列島の話はないですがね。
津波なんて、イチコロですよ。高い山がないのです。首都機能が麻痺したら?
奈留島には畑はあるけど、田んぼはありません。牛も馬も、鶏もいない。

都会のように、災害に備えて備蓄しているのは、福江島くらい。
同じ九州でも、避難先に五島列島は外して
下さいね。
インドの預言少年、ポピ族の預言も同じ日を示しているのだとか。

たつき諒さんは『わたしが見た未来』と言う漫画で未来を予知しています。7月が危ないと言っているので、界隈ではざわついています。
いつの時代もいつの日も終末論は存在していますが、そんなことより、今現在、今日の命が危うい人々がたくさんいます。
本当この戦争は止められないのだろうか?
終戦後に日本に攻め込んだあの大国、何故トランプは助けようとするのだろう。
あの国ではない、あの人だ。

何故大量殺戮者は生き延びているのだろう。
超能力者も、預言者も信じないよ。そんなことが可能ならば、あの人に全神経を向ければいいんじゃないの。
ピンポイントでさ。
ウクライナは美しい国だった、過去系で語るのは悲しい、無力なんだ。
トランプでさえ、判断ミスが怖いのか?
思想の違いで間違いを犯したくないのか?
それでも、この戦争を止められるのは、今は彼しかいない。
天照大御神の我が国は、いつも世界を見渡しているだけ。何事か起こったら直ちに救済に向かう。なんだかなあ、やるせないなあ。
自分がね、宇宙の中のミクロの世界で生きている気がしてならない。
私は神道の思想が好きだ。仏教の宇宙的概念も好きだ。
でも、宗教や思想でも人は救えない。

大量殺戮者の前では多くの命がただの数字に変わってしまう。今回の作戦では死者は2000人を超す見込み。
この終末論こそ、戦争から目を背けるように仕組まれた陰謀論。
この見事に青い空に、白い軌跡が描かれることがありませんように。

宇宙から見える『万里の長城』は秦の始皇帝によって建造が開始されたと言われています。
長い年月を経て、宇宙的建造物になるまで、ミクロに生きる我々の血と汗と涙がどれほど染み込んでいるのか。
ミクロの島で、たまには宇宙を仰ぎ見て終末論を考えてみたけど、ただ虚無感が残っただけ。
今日は子供用の甚平さんと、相浦に買い物に行くためのトートバッグの注文が入りました。
張り切ってミシンを踏みますよ。
えー、ミシンは踏まない、ボタンを押すだけでした。
終末論を考えるなら、断然足踏み式ミシンがいいと思うのです。